<Jリーグコンペ>
Bridge初の他団体との合同企画は、
早稲田大学広告研究会との合同コンペ。
クライアントから出題された課題に対して、企画案を練り、
プレゼンテーションをしました。
Bridgeとしては大変貴重な経験となりました。
『Waseda Sports Bridge』×『早稲田大学広告研究会』×『Jリーグ』
今回のクライアントである社団法人日本プロサッカー(Jリーグ)から出題された課題は
「予算200万円程度で、富士ゼロックス・スーパーカップに若者を集めろ!!」
Bridgeでは4つのグループに分かれて、企画案の話し合い・プレゼンテーション資料作成を行いました。
各グループ、データ収集のためアンケートを取るなどもしました。
当日は、広告研究会から3グループ、Bridgeから4グループ、
BridgeOBグループの全8グループがこのコンペに参加しました。
Jリーグ協会の方々の前でプレゼンテーションをするということで、
各グループのプレゼン担当者は、緊張の面持ち。
そして各グループの企画案をプレゼンテーション。
広告研究会の工夫を凝らしたプレゼン資料は、すごいの一言でした。
最後には、Jリーグ協会の方々から講評をいただき、勉強させていただきました。
今回の合同コンペは、準備期間は短かったのですが、限られた時間の中でミーティングを重ね、
Bridge内の結束も深まったのではないかと思います。
また広告研究会の学生のプレゼンテーションは勉強になりました!
企画案の話し合い、プレゼン資料の作成、大勢の人の前でのプレゼンテーション。
どれをとってもいい経験になりました。